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創り、動き、結ぶ。
Inaryはこの循環を10年間継続し続けてきました。
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研究を創り、社会で動かし、人と未来を結ぶ。
それがInaryの仕事です。
創|Create
研究、データ、アイデアを生み出す。
動|Act
現場で実装し、価値として動かす。
結|Connect
人と人、地域と研究、現在と未来を結ぶ。
臨床試験データマネジメント、食習慣・地域調査、
統計解析、DX支援、コンテンツ制作。
Inaryのすべての事業は、
「創動結」という一つの循環の中にあります。
東京で創り、
地域で動かし、
日本と世界を結ぶ。
Inaryは、研究と地域の交点に立つ会社です。
2027年、Inaryは10周年を迎えます。
次の10年も、創動結の循環を継続し続けます。
- News -
2026.02.05
ホームページをリニューアルしました
「創動結(創り、動かし、結ぶ)」をコンセプトに、事業内容や私たちの思想がより伝わる構成へと刷新いたしました。
今後も研究・調査・データ解析を軸に、社会と地域をつなぐ取り組みを進めてまいります。
2025.12.15
年末・年始営業のご案内
本年も格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
2025年12月27日(土)より2026年1月4日(日)まで年末年始休業とさせて頂きます。
迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
2025.10.15
ホームページをリニューアルしました
2025.10.01
東京都港区青山に本社を移転いたしました
- Knowledge & Impact -
●弊社代表が2020年1月より6月までラジオレギュラー出演!
レインボータウンFM 88.5MHz
「クリスタルシャワー」毎月第1・第3水曜日 14時~
●「光老化科学の最前線」
日本人女性の顔面色素斑の発症と経年変化(書籍一部・2015)
●Facial skin photo-aging and development of hyperpigmented spots from children to middle-aged Japanese woman.
Takahashi Y, Fukushima Y, Kondo K, Ichihashi M
(skin research and technology 2017)
●Consumption of Polyphenols in Coffee and Green Tea Alleviates Skin Photoaging in Healthy Japanese Women
Yoichi Fukushima, Yoshinari Takahashi, Yoshimi Kishimoto, Kazuo Kondoら
(Clinical, Cosmetic and Investigational Dermatology 2020)
●The Effect of Brimonidine 0.1% on Disc Hemorrhage in Primary Open-Angle Glaucoma Patients
Koji Nitta,Shiro Shimamoto,Ryotaro Wajima,Gaku Tachibana,Yutaro Yamada,Miyuki Domoto,Ryuji Takeda,Yoshinari Takahashi,Kazuhisa Sugiyama
(Clinical Ophthalmology 2020)
など
メディア・論文等
事業紹介|創 Create
研究と知を創る
仮説を立て、調査を設計し、データを生み出す。
Inaryは、研究と社会の「はじまり」を創る会社です。
医療・健康・地域・産業の課題は、
正しく“創られたデータ”からしか解決できません。
Inaryは、
研究デザイン
調査設計
指標開発
データ基盤構築
を通じて、価値ある知の源泉を創出します。
主な領域
臨床研究・疫学研究支援
・研究企画立案
・プロトコル設計支援
・評価項目設計
・データ設計
食習慣・栄養・健康調査
・BDHQを用いた食事調査
・地域住民調査設計
・生活習慣病予防研究
・フレイル・高齢者栄養研究
Web調査・アンケート設計
・調査票設計
・ロジック設計
・回答品質設計
・回答者体験設計
データベース構築
・栄養・食品成分データベース
・ポリフェノールDB等の研究基盤
・研究用マスタ設計
地域で「創る」という意味
東京の研究力と、
地域の生活・文化・課題。
この両者を結び、
地域から新しい研究テーマを創出する。
それがInaryの「創」です。
次の循環へ
創られた知は、
やがて社会で「動き」、
人と人を「結び」、
再び次の創へとつながっていきます。
Inaryのすべての事業は、
この創動結の循環の中にあります。
事業紹介|動 Act
研究を社会で動かす
研究は、動いてこそ意味を持つ。
Inaryは、知を現場で機能させ、価値として社会に届けます。
優れた研究も、
正しく運用され、正しく解析され、
正しく伝えられてはじめて社会を変えます。
Inaryは、
・データを管理し
・プロジェクトを動かし
・仕組みとして定着させる
ことで、知を“実装”します。
主な領域
臨床試験データマネジメント
・データクリーニング
・品質管理(QC)
・解析用データセット作成
Web調査・運営管理
・調査配信
・回答管理
・進捗・品質モニタリング
・データ納品
統計解析・レポーティング
・記述統計・多変量解析
・栄養疫学解析
・行政・企業向け報告書作成
・学会・論文用解析支援
システム・業務実装
・調査管理システム構築
・研究業務フロー設計
・DX支援
・自動化・効率化支援
地域で「動かす」という意味
地域の課題は、
机上の理論ではなく、
現場で“動く仕組み”によって解決されます。
Inaryは石垣島を拠点に、
研究成果を実証し、
社会実装へと育てていくフィールドの構築を進めています。
次の循環へ
動いた知は、
人と人をつなぎ、
地域と社会を結び、
次の共創へと広がっていきます。
それが、次の「結」へと続く道です。
事業紹介|結 Connect
人と地域と未来を結ぶ
研究は、人とつながってはじめて社会になる。
Inaryは、知・人・地域・組織を結び、
新しい価値の循環を生み出します。
医療、栄養、データ、地域、産業。
本来は分断されがちな領域を、
一つのストーリーとして結び直す。
Inaryの「結」は、
単なる連携ではなく、
共創の構造を設計することです。
主な領域
産学官連携・共創
・大学との共同研究
・行政との地域調査・政策支援
・企業との実証・社会実装
・研究コンソーシアム構築
地域価値創出
・食習慣・健康調査
・高齢者・フレイル対策
・観光×健康×データ連携
ブランディング・発信
・Webサイト構築
・映像・コンテンツ制作
・研究成果の可視化
・ストーリーデザイン
地域循環事業
・地域ブランド構築
・文化・観光・健康の統合
・人材・知の循環設計
・地域の価値を世界へつなぐ
未来への循環
結ばれた人と知は、
次の研究を生み、
次の実装を生み、
次の共創へと広がっていきます。
創 → 動 → 結 → そして、また創へ。
この循環こそが、Inaryの存在意義です。
About Inary
- About Inary -
社名
住所
設立
事業内容
株式会社 Inary (アイナリー)
(本社)
〒107-0062 東京都港区南青山2丁目15-5 FARO青山 1階
2017年7月6日
1.データ入力、データ集計及び統計解析等のデータマネジメント事業
2.データ入力、データ集計及び統計解析等に附帯関連するコンサルティング事業
など
Contact
- Contact -
Our Location
- Our Location -
本社(青山オフィス)
〒107-0062
東京都港区南青山2丁目15-5 FARO青山 1階
tel:03-6403-4669
mail : info@inary.jp
沖縄オフィス
〒907-0022
沖縄県石垣市字大川278番地 TAMAビルⅡ 2F
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